日進月餅

暇に任せて、一日中画面に向かって、思い浮かぶ瑣末なことをつらつらと書き連ねていると、妙にばかばかしくなってくるものだ。

例の年

2018年ももうすぐ終わろうとしています。

今年は、ベイスターズがCS進出を惜しくも逃すという悔しいシーズンとなりました。
ただ、社会人野球の魅力にもハマり、新しい楽しみを見つけた年でもありました。
来年は公私ともに素晴らしい1年にできればと思います。
2019年は20代ラストイヤーとなるので、悔いのない1年にもしたいです。

当ブログをご覧の皆様、1年間ありがとうございました。
来年もよろしくお願いいたします。

皆様に、幸多からんことを…

余は満足じゃ

スマブラSPを始めてから3日になりました。
「デイジーを使えるようになるのはいつ日になるのか」と嘆いていましたが…

ついに!


なんと!


デイジーが!


出ました!

アドベンチャーに行き詰まった所で勝ち上がり乱闘をこなしていった矢先の登場。
挑戦者が現れてもそのチャンスをものにできない場面が続いていましたが、今回は気持ちで勝りました。
念願のデイジー解禁です。


かしこまポーズも出来て大満足です。

これで愛機はもう決まりです。
上手く使いこなせるようになりたいものです。
まだまだ未解放のキャラが多数残っているので、まだまだ続きます。

スピリッツが尽きたもの

ねんがんの スマブラSPをてにいれたぞ!


ということで、本日発売のスマブラSPを予約していたので受け取ってきました。
デイジー参戦の一報を聞いて以降、この日を心待ちにしておりました。
このためなら、どんなにクソみたいな平日だって、どんなにクソ客と喧嘩になったって耐えられるんだ…

やや脱線しましたので、本題に戻ります。
まず最初に選べるキャラクターは64版の初期キャラクターのみで、プレイを重ねたり条件をクリアすることでキャラが解放されていくようです。
ただ、今作のキャラクター数を考えると、全キャラ解放までにはかなりの時間を要しそうです…
なにせ、10年以上のブランクがあるものですから、まあ勝てない勝てない…マリオカートのようにはいきませんでした。

デイジーが使えるようになるのはいつの日になるやら…

前途多難の旅が始まります。

守安重工サラサランド事業所

gptsuchiya.hateblo.jp
以前、このエントリでNintendo Switchの購入を公表していたのは間違いありません。
ということで、先日仕事帰りにNintendo Switchを手に入れて参りました。
デイジーの出るスマブラSP発売は12/7ですが、同時購入では本体売り切れしているのではという懸念から本体だけでも事前に買っておくことにしました。
とはいえ、スマブラ発売まで本体を寝かせておくのも勿体ない…ということで何かソフトを買わねばと決意。
熟慮の末、「デイジーが出てる」「とっつきやすそう」「クリアにそこまで時間がかからない」「DS版はそこそこ遊んでた」ということでマリオカート8 デラックスを購入することに。

据え置き機と携帯機のニコイチにテンションが上がりながら初期設定を終え、いよいよプレイ開始です。
まともにマリオカートを遊ぶのはDS以来という相当なブランクに一抹の不安がありましたが、ロケットスタートのタイミングやミニターボのやり方がこれまでのシリーズと比べて簡単になっていたので久々のプレイでもぶっちぎりの1位でゴールすることができました。
また、コースアウトを防ぐハンドルアシスト機能が搭載されたので、初心者にも極めて優しい仕様になっています。
1位独走ということは当然、トゲゾー甲羅の餌食になるわけですが、今作ではそのトゲゾーをもブロックできるアイテム(スーパークラクション)が登場しており、ある種の救済策にもなっていますが、そのアイテムがなかなか出てこないのはお約束…

そんなこんなで50ccは全レース優勝しクリア、現在は100ccクラスに挑戦中です。徐々にレベルを上げていって技術を高めたい所です。

プレステを買った時にも思ったことですが、本体の電源が入るだけで自動で入力を切り替えてくれるのは便利な時代になったものです。
リモコンで外部入力に切り替えていたあの日はもう…

「おおさか」「つなぎ」

お!(「お」のコール!)
お!(「さ」のコール!)
さ!(「か」のコール!)
か!(大きな声で!)
お!お!さ!か!大阪!GOGOGO!
大阪ガス応援団
(※大阪ガスの試合は今回はありません)

11月3日、4日と関西方面へ遠征してきました。
目的は社会人野球日本選手権の観戦と、ついでの観光です。
今年の夏に都市対抗野球を1日中見ていたのをきっかけに社会人野球にハマり、都市対抗野球と並ぶ大会である日本選手権も見に行く!と心に決めておりました。
スケジュールの状況を考慮し、組み合わせが決まる前に11月3日の試合を観戦することにしました。

眠い目をこすりながら久々の東海道新幹線へ。
なかなかやってこない車内販売にやきもきしましたが、名古屋に着く前にモーニングセットにありつくことができました。
アイスクリームも食べようと思いましたが時間がなかったので帰りに持ち越しました。
新大阪に到着し、ここで在来線に乗り換え。少し時間があったので電車の写真を撮りつつ目的の電車を待ちます。
大阪からは大阪環状線に乗り換えて大正まで向かいます。車窓から見えた京セラドーム大阪の外見にテンションが高まりました。
大正で降りて京セラドーム大阪へ。都市対抗野球で優勝した大阪ガスの建物があったのでちょっと寄り道しました。
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人生初の京セラドーム大阪です。
中継やゲームなどで幾度となく目にしましたが、実物を見るとやはり圧倒されました。
奥側の席だと天井の近さが気になりますが、手前側だとそういうこともなく眺望は良さそうだと思いました。
第一試合は三菱重工広島と新日鐵住金鹿島の対戦。どちら側に座るか決めかねていましたが、大会前のドラフト会議で新日鐵住金鹿島の大貫晋一投手が横浜から3位指名を受けたため新日鐵住金鹿島側での観戦に決めました。
試合は投手戦となり、新日鐵住金鹿島がその大貫の完投勝利で接戦をものにしました。横浜でも活躍してくれることを願うばかりです。


第二試合は東芝三菱重工神戸・高砂の対戦。三菱重工神戸・高砂の絶対的エース、守安玲緒投手を一目見たかったので組み合わせが決まった時は絶対三菱重工側で見る!と決めました。
合わせて、この時にフォロワーに挨拶しました。そのときに「メインイベントは第三試合」「(第三試合で)全開ホンダが始まったら前に出るんやで」と言われ、そのつもりでいたのですが、この後自分(の両脚)に悲劇が起ころうとは誰も予想しなかったのでした…(大げさ)
さて、試合観戦に内容を戻しますが、三菱重工神戸・高砂の先発はもちろん守安。まずまずの立ち上がりで流石エースと思いましたが、3回にホームランを打たれ先制を許しました。
その後味方打線が反撃し逆転しますが、7回にノーアウトから連打を許すと東芝の代打、大河原政人選手に3ランを浴び、まさかのノックアウト。
絶対的エースのノックアウトのショックは大きかったのか、東芝に主導権を握られ、そのまま敗戦となりました。都市対抗野球の準優勝チームがまさかの初戦敗退、しかも絶対的エースが打ち込まれるというダメージの大きい敗戦でした。
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投球する守安(ネットが顔にかかってしまっていますが…)

第三試合は沖縄電力とホンダ鈴鹿の対戦。ホンダ鈴鹿都市対抗の時も見に行き、応援が賑やかだという印象と高校野球で名前を覚えた松本桃太郎選手のいるチームという認識を持っていました。
都市対抗では良いところがなく敗れてしまい、また実力ある選手を擁しながらドラフト指名が一人もなかったという悔しい状況の中、どういう試合を繰り広げるのか気になる所でした。
また、「メインイベント」と称したように、ホンダ鈴鹿といえば「全開ホンダ」という応援が有名で、応援が始まった途端にどこからともなく人が前列の通路に集まり踊り出すというインパクトあるものです。(テキストで説明するより動画で見た方が早いので気になる方はおググりください)
そんな人々は「ガチ勢」と呼ばれ、自分も意を決してそのガチ勢に加わることにしました。
初回から「全開ホンダ!」のコールと共にぞろぞろと集まり出すガチ勢。自分も行きましたが座席の位置取りを誤り、しかも階段で足を滑らして出遅れた挙げ句三者凡退で終わってしまったので初回は参加できずじまいでした。
次に全開ホンダが発動したのは4回。ついに自分も参加することができました。なるほど楽しい!と思っていたものの、この回はホンダ鈴鹿の打線が爆発し4点が入るビッグイニングに。ということで延々と踊り続けることになり、また日頃の運動不足も祟り汗はダラダラ、足はガクガクといった状態に。「ガチ勢」がこんなにしんどいものだとは思いもしませんでした。まさか応援でこんなに運動するとは…
その後も毎回のように全開ホンダが発動し、足が攣りそうになりながら踊ってました。でも楽しかったです。盛り上がったし、点は入ったしで言うことなしです。ガチ勢の団扇が破損すると応援団の人がすぐに予備を持ってくる辺りが用意周到でなんか面白かったです(失礼)
また、回を追うごとにガチ勢に参加する人が増えていき、中には子供も混じっていたのは驚きました。楽しそうに見えたのでしょうね。
ガチ勢に混じったおかげで翌日は筋肉痛に苛まれ、階段の上り下り、立ったり座ったりするたびに苦痛に顔をゆがめる羽目になりました…
誰が言ったか知らないが、全開Hondaで限界Honmaは言い得て妙だなと思いました。
そんなわけで、ガチ勢の体力を犠牲にホンダ鈴鹿が大勝しました。

試合終了し、エール交換も終えて球場を後にしようとした所で先ほど挨拶したフォロワーと共に他のフォロワーとも落ち合い、そのまま飲み会に行くことになりました。そのおかげで挨拶用に持ってきた崎陽軒の月餅を全部渡すことができたのは僥倖です。
沖縄料理店での飲み会は料理も美味しく話も面白く、実に楽しいものになりました。

2日目は前日の後遺症に苛まれながらぶらぶら歩いたり、折角関西に来たので阪急電車に乗って移動したりして楽しみました。
観光するにはちょっと時間が足りなかったので、次回以降に持ち越しにしました。

そんなわけで、ボリューム満点を通り越してオーバーフローした2日間相成りました。本当に楽しかったし、ますます社会人野球を推していこうと思いました。次の都市対抗野球はもちろん、日本選手権もまた遠征していこうと思います。

夢と幻の野球チーム

今シーズンのペナントレース・レギュラーシーズンが終了しました。
我らがベイスターズは惜しくも4位に終わり、3年連続のCS参加を逃し、ラミレス政権下では初のBクラスとなりました。
3年ぶりに何もないポストシーズンを送ることになりますが、3年と聞くと長いと感じます。
詳細は後述しますが、ボロボロの状態にありながらギリギリまで3位を狙える位置にいられたというのは僥倖ですが、同時に戦力の薄さを痛感しました。
それでは、今期のベイスターズを例によって振り返っていきたいと思います。

投手陣

ルーキーのが11勝を挙げる大活躍。シーズンを通して安定した投球で、新人王に最も近いと思われます。
しかし、それ以外の先発投手陣がパッとせず、特に前年10勝以上を挙げた今永濵口ウィーランドが故障や不振でいずれも4勝に終わり、今永に至っては最多敗戦を喫するなど苦しみました。
開幕投手を任された石田も打ち込まれる試合が相次ぎ、先発投手陣はこれまでにないほどの不振に見舞われました。
光明といえば、2年目の京山が6勝を挙げ、飛躍の足がかりを掴んだこと、シーズン終盤にローテーションに定着し5勝を挙げた平良の成長でしょうか。この辺りの成長と既存の先発の復活が来期勝ち上がるためには欠かせません。
そんな先発投手陣の不振の影響を受け、救援陣はシーズン序盤からフル回転を強いられました。砂田は70試合、三上は65試合と使い減りが心配されます。
そんな中、ロングリリーフで安定した投球を続け結果を残し、シーズン中盤以降勝ちパターンに定着した三嶋の存在は大きいものになりました。どんな場面でも登板しピンチをしのいでいく活躍はかつての須田を彷彿とさせるようです。
来日2年目のパットンは特に大崩れすることもなく、シーズンを通して安心できる投球でした。去就が注目されますが、個人的には救援陣の柱であると思っているので是非残って欲しいと思います。
抑えの山﨑は夏場に調子を崩す場面がありましたが、結果的に1年間抑えのポジションを守り切り、37Sを挙げて初のセーブ王に輝きました。

野手陣

捕手

昨年、得点圏の鬼と言ってもいいほどにチャンスで打ちまくった戸柱は打撃、守備とも不振に陥り、シーズン後半戦は殆ど二軍暮らしとなりました。優先的に起用された嶺井も打撃面ではあまり結果を残せず、得点力不足の一因にもなりました。トレードで途中加入した伊藤は流石の内容でした。守備が安定しているのでもっと使ってもいいと思いました。来期のキャンプで救援陣とのコンビネーションを磨ければレギュラーは盤石でしょう。

内野手

ロペス宮﨑はもう説明不要です。非の打ち所がないので何も言うことはありません。新加入の大和は前評判に違わぬ名手ぶりを見せてくれました。シーズン当初は人工芝のグラウンドに苦慮する場面もありましたが、そのような場面も徐々になくなり、抜群の守備力で幾度となくアウトを奪ってくれました。こういう選手がいてくれると本当に助かります。ソトは想像以上の大活躍でした。もうバックアップ要員などとは言えません。そんなことは失礼に当たります。毎日のようにマルチホームランを放ち、ホームラン王まで取ってくるとは嬉しい誤算です。来期は研究されるでしょうから、そこで打てるかどうかで真価が問われます。

外野手

筒香は離脱なくシーズンを送り、打率2割9分、ホームラン38本は申し分ない成績ですが、得点圏打率が低いのがポイントゲッターとしては物足りないといえるでしょう。個人的なことを述べると、現地観戦で勝った試合は全て筒香のホームランが決勝点になっているのでそこまでの悪印象はないのですが…。
桑原は打撃不振に陥り出場機会が減りましたが、守備の安定感は変わらなかったので多少打撃が悪くとも使って欲しいと思います。梶谷は相次ぐ故障で出場数が減り、ホームランが6年ぶりに10本を下回りました。この成績で終わる選手じゃないので、来期の巻き返しに期待します。ルーキーの神里は桑原の不振、梶谷の故障で開いた穴を埋める活躍をしましたが、こちらも故障で離脱する結果になってしまったのは残念です。

今季は故障者が多発したり、先発投手陣を中心に不振に陥った選手が多かったりと災難続きのシーズンでした。筒香、ロペス、宮﨑、ソトの主軸は活躍していたにも関わらず4位に沈んだというのは、それ以外を固める選手の力不足や選手層の薄さに他ならないと思います。レギュラーだけ、主軸だけでは勝ち上がれません。チーム全体の戦力の底上げが必要であると感じさせられるシーズンとなりました。
来年の今頃はポストシーズンで盛り上がれることを願うばかりです。

奇跡のダンスを

【ネタバレ】青いチームが勝ちます


前売り券の発売日を狙ってチケットを取ったらその日が本拠地最終戦、しかも後藤武敏引退試合と重なるという展開に驚きを禁じ得ませんでした。
対戦相手は中日。3位以下のゲーム差があってないような状況で、CS進出を争うチームの1つです。
昨日は大勝し加賀の引退試合に花を添えましたが、今日はどうなるやら…


横浜の先発は平良。先週は古巣相手に好投を見せました。立ち上がりは3人で抑え、まずまずでした。
対する中日の先発は左腕の笠原。先頭の大和が打ち取られるも続く宮﨑に四球、ソトはヒットで迎えるは筒香。初球をフルスイングすると打球はレフトスタンドへ飛び込む先制の3ラン!
3点のリードをもらい、楽な展開になるかと思われましたが、平良が中日打線の反撃に遭います。
ビシエドは打ち取るも続くアルモンテにヒットを許し、高橋周平に2ランを浴びました。
2回裏の横浜の攻撃では細川の死球を足がかりに大和がタイムリーを放ち突き放します。
打撃戦の様相を呈するかと思われましたが、その後はお互い決め手を欠く展開に。
平良は6回を投げきった所で交代。三嶋か砂田あたりが来ると読んでいましたが、マウンドに上がったのはなんと今永。
配置転換を命じられたのは知っていましたが、まさかこの場面(2点リードの7回)で出てくるとは思いませんでした。
球速は出ているものの、先頭のアルモンテにヒットを許し不安な予感がしましたが、後続は抑えたので無事役目を果たしました。
7回裏の攻撃では引退を表明していたゴメス・後藤武敏が代打で登場。代名詞のフルスイングを見せましたが、結果は三振。
「ゴメス」コールに見送られながらベンチへ下がっていきました。
あとはもう勝利の方程式、パットン、山﨑のリレーで逃げ切ります。
パットンは危なげなく3人で抑えました。
最後を締めるは山﨑康晃。公式戦ラストの康晃ジャンプも楽しみました。
こちらも三者凡退で抑え、ハマスタ終戦を勝利で飾り、引退する後藤に花を添えました。

試合後は後藤武敏の引退セレモニーが行われました。
場内ビジョンでは後藤のこれまでを振り返るVTRが流され、横浜高校渡辺元智監督や西武在籍当時の監督だった渡辺久信シニアディレクターのインタビューもありました。
スピーチのあと、花束贈呈がされましたが、そこに現れたのは横浜高校のチームメイトであった松坂大輔。同じくチームメイトだった小池正晃とともに花束を渡しました。
引退セレモニーの後は、本拠地最終戦ということでラミレス監督の挨拶が行われ、選手による場内一周もありました。
場内一周の時に選手がスタンドにボールを投げ込むのですが、ロペスが投げたボールがスタンド上段の看板(筒香が以前ぶち当てた鳩サブレーのアレ)に当たってびっくりしました。やっぱりプロってすげえ!

通常、チームが勝利した時は外野の応援席でその試合のスタメン選手の応援歌を演奏しますが、今回は本拠地最終戦ということもあり全選手の応援歌の演奏が行われました。
ただ試合に勝っただけでなく、感動的な引退セレモニーもあり、全選手の応援歌演奏もあり、一粒で三度美味しい試合観戦となりました。
これがあるから、現地観戦はやめられねんだよな。

前回観戦時も勝利しており、いいイメージのまま終わるのもありでしたが、今回も勝ててよかったです。
これで、今季観戦は3勝2敗で勝ち越しとなり、うちハマスタでは2勝1敗とこちらでも勝ち越せました。自分の観戦試合に限って言えば今年が一番いい年です。
来年はもっと勝率が上がるように祈るばかりです。
ハマスタでの試合は終わりますが、CSに向けてのラストスパートとなる連戦はまだまだ続きます。
奇跡が起こることを信じています。

I☆YOKOHAMA!

…まだペナントレースは終わってないんですけどね。

中  020 000 000
De 310 000 00X

投手
中 ●笠原-ロドリゲス
De ○平良-今永-パットン-S山﨑

本塁打
中 高橋11号2ラン
De 筒香37号3ラン